名古地区の田んぼの様子

15年以上耕作放棄地だった名古(なご)地区の土地が圃場整備を経て、今年から田んぼとして作付けを行えるようになりました。1枚が5反(50a)ほどある広い田んぼです。
名古地区は鹿やサルなどの獣害が心配な土地ですが、田んぼでは順調に稲が育っており、穂が出てくる出穂(しゅっすい)期を迎えています。カメムシの被害にあわないように神経を使う時期でもあります。無事に実りの秋を迎えられるようにと思っています。

15年以上耕作放棄地だった名古(なご)地区の土地が圃場整備を経て、今年から田んぼとして作付けを行えるようになりました。1枚が5反(50a)ほどある広い田んぼです。
名古地区は鹿やサルなどの獣害が心配な土地ですが、田んぼでは順調に稲が育っており、穂が出てくる出穂(しゅっすい)期を迎えています。カメムシの被害にあわないように神経を使う時期でもあります。無事に実りの秋を迎えられるようにと思っています。